祖母の一周忌で東京に行きました

今日は、祖母の一周忌で東京に行きました。天気にも恵まれ、過ごしやすい日でした。
改めて祖母の写真を見たら、涙が流れちゃいました。最近、泣き虫なんです。

昼食は、みんなで中華の食べ放題を食べました。

よく利用する店で、好きなメニューを覚えているので、好きなメニューだけ注文して食べました。
しかし、味が濃い食べ物だったので、初めはおいしく感じていましたが、だんだん、しつこい味が強調されはじめ、・・・。

味が濃い食べ物は、薄い食べ物と一緒に食べないとダメですね。

あまり食べ放題を利用したことがなく、同じ店もないので、今回みたいに好きなものをひたすら食べるなんてことやったことがなかったので。

子供は、ラーメンとチャーハン。食べ放題でもいつもと同じ量しか食べないので、私みたいな失敗はないので安心ですが。

食いしん坊な子供がいたら、食事が嫌いになっちゃいそうで、怖いですね。

こってりしているものを一杯食べたので、最後に食べた杏仁豆腐はとてもおいしかったです。おいしいものを食べている時って幸せですよね。

最近はチョコレートばかり食べています。だいたいこういうときは、歯医者に定期検診にいくと虫歯になっているんですよね。

歯磨きはしっかりやっているんですけどね。そろそろ、また、歯医者に行かないとダメかな。

歯医者は当たり、はずれがあるので、幼児教室同様、しっかり調べて、歯医者を見つけたいと思います。

値段はあってないようなもの

この前、幼児教室ひまわりについて紹介しました。

世の中、珍しいものは、値段があるようなないような感じだなと。

幼児教室ひまわりは、親を対象にした教室で、値段も高い。
※医者にしたい親からすれば安いのかな?

幼児プレ入学コース
対象年齢:2歳~5歳のお子さんをお持ちの保護者の方
コース回数 全12回、1回90分
授業日時 水曜日、土曜日 10:00~11:30、16:00~17:30
コース料金
入会金 30,000円(税込 32,400円)
授業料 各回18,000円(税込 19,440円)

 

大阪で、他に「医者 幼児教室」と検索したが幼児教室が見つからなかったので、大阪では唯一の医者にしたい保護者のための幼児教室なんだろうなと。

 

講師の一人は、お子さんを医者や東大に入れているから、子供を優秀に育てるコツを知っているだろうけど、12回の授業でそれを身につけることができるのだろうか。

再現性はどのくらいあるのだろうか。

確かに、私たちが子育てのノウハウを知れば、子育てはしやすいと思うけど。

値段が高いから、まずは、本からかな?

アマゾンで、子供 東大と検索したら、中古で500円くらいの本があった。

さすがに、上記の25万円くらいの幼児教室とはノウハウは違うだろうけど、子供よりも、まず、私たちが勉強しないといけないかなって思いました。

子供任せではダメですよね。
子供と一緒に東大目指すくらいの方がうまくいくような気がするし、子供だけでなく私たち親も頑張らないといけないかもって。

そういった意味で、幼児教室ひまわりを知ることができて良かったです。

子供を2人とか3人とか作れば、1回受ければ、全員に伝えられるから・・・。

養育費が上がる。

まずは、本から勉強したいと思います

幼児教室ひまわりはどうなんだろう。

こんにちは、美佳です。子供の子育てについて調べようと思って、「大阪 子育て」と検索したら、教育関連の結果が表示され、親の考えることは一緒だなと思いました。

一番上に表示されていたのは、「子育て世帯必読!大阪の子育てしやすい、教育に最適な街10選」という不動産屋のサイトです。

教育熱心な方のブログとかであれば、熱心に読むのですが、不動産やなので、誘導されているような気がして、読む気になれませんでした。

不動産屋は、教育熱心だとわかると、きっと、環境や教育機関などの説明をし、ある程度、正しいことを説明してくれると思うけど、鵜呑みにできない。

だって、不動産、借りるにしても高い買い物だから、相手はしっかり調べてくるだろうし。

私は、疑り深い性格のようです。

そんな中で、よくわからないけど、幼児教室ひまわりという幼児教室のサイトを見つけました。

うーん、なんてキーワードで検索したんだろう。

いつもなら、あまり気にすることないんだけど、「子供を医者にしたい保護者のための幼児教室ひまわり」ってキャッチコピー、最初は疑っていましたが、信じてしまうことになりました。

まず、塾長のプロフィールが、灘中学校、灘高校、大阪大学医学部、そして医者に。

本人が医者になっても、医者になる子供の教育方法知っているのって思ったら、実際に子供を医者にした母親、子供を東大・京大に合格させた母親が講師を務めています。

実際に、子供を東大や医学部に入学させた経験のある親が講師だなんて、秘訣を知っているのかもしれないって思いました。